header
header
  
okhotsk
okhotsk

地域の「おいしいもの」から、
世界に「愛されるもの」へ

流氷がもたらす世界随一の豊かな海、オホーツク海の格別な魚介類。
農家のたゆまぬ努力によって、耕されてきた土のチカラと季節の実り。
食糧基地の役割を果たすべく大量の産品が、「オホーツク産」「北海道産」という名で流通している。

okhotsk
okhotsk   

地域の「おいしいもの」から、
世界に「愛されるもの」へ

流氷がもたらす世界随一の豊かな海、オホーツク海の格別な魚介類。 農家のたゆまぬ努力によって、耕されてきた土のチカラと季節の実り。 食糧基地の役割を果たすべく大量の産品が、「オホーツク産」「北海道産」という名で流通している。

 
challenge

一方で「六次産業化」という波が、町の名や生産者の名を冠する特産品も 生み出している。
いかに付加価値をつけられるか。
作り手は、加工に知恵をしぼり、販路を求めている。

challenge
okhotsk
challenge
  

一方で「六次産業化」という波が、町の名や生産者の名を冠する特産品も 生み出している。いかに付加価値をつけられるか。作り手は、加工に知恵をしぼり、販路を求めている。

 
ohoburalogo

オホーツクブランドは「認証商品」ですが、
その本質は「応援」です。
「自分が好きだから、誰かに贈りたい」という思いが根底にあります。
おみやげに、贈りものに、世界へ広がる。
ブランドは、単なるシールではありません。
それは、オホーツクの「つくるひと」へのエールです。

 
ohoburalogo

オホーツクブランドは「認証商品」ですが、その本質は「応援」です。 「自分が好きだから、誰かに贈りたい」という思いが根底にあります。おみやげに、贈りものに、世界へ広がる。
ブランドは、単なるシールではありません。それは、オホーツクの「つくるひと」へのエールです。

ohoburalogo
 
conceptlogo

オホーツクの海と大地は、豊かな食の宝庫。

豊かな海と大地から生まれる最高の素材を、オホーツクの作り手がさらに磨き上げます。

 
conceptlogo

オホーツクの海と大地は、
豊かな食の宝庫。

豊かな海と大地から生まれる最高の素材を、オホーツクの作り手がさらに磨き上げます。

 
sea

オホーツクの海

オホーツクに毎年北からおとずれる流氷は、この地に多くの養分をもたらし、海を、湖を豊かにします。
流氷の価値は、見るだけじゃないんです。
作り手は、オホーツク海の豊かさに向き合い、美味しさをさらに高めます。

 
land

豊かな土壌

世界有数の農業生産地であるオホーツク。
美味しさの秘密は、冷涼な気候と、長年の土作り。
作り手、は大地の恵と農家の思いを引き継ぎ、オホーツクの大地の豊かさをさらにつくり変えます。

 
dairy

美しい大地

オホーツクの大地で育つ餌を食べ、美味しい水を飲みながらゆっくり暮らす動物たちは、豊かな畜産品を産み出します。
作り手は、広く美しい大地で育つ生命の豊かさを、さらに磨き上げます。

sea  

オホーツクの海

オホーツクに毎年北からおとずれる流氷は、この地に多くの養分をもたらし、海を、湖を豊かにします。
流氷の価値は、見るだけじゃないんです。
作り手は、オホーツク海の豊かさに向き合い、美味しさをさらに高めます。

land  

豊かな土壌

世界有数の農業生産地であるオホーツク。 美味しさの秘密は、冷涼な気候と、長年の土作り。
作り手、は大地の恵と農家の思いを引き継ぎ、オホーツクの大地の豊かさをさらにつくり変えます。

dairy  

美しい大地

オホーツクの大地で育つ餌を食べ、美味しい水を飲みながらゆっくり暮らす動物たちは、豊かな畜産品を産み出します。
作り手は、広く美しい大地で育つ生命の豊かさを、さらに磨き上げます。

 
premiumlogo
premiumtext
 
premiumlogo
premium  
premium
premium
 
premium

加工品の作り手は、美味しさはもちろん、食べる人の安心だったり、長持ちすることだったり、地域の風土や文化をつたえたり、たくさんのことに向き合っている。 ものづくりに向き合い、挑戦を続けて磨き上げ、美味しさを通じて地域と世界豊かにする人への最高のエール。
それが、オホーツクブランドプレミアム認証です。

 
premium
 

オホーツクブランドの商品のお問い合わせは各取扱店舗にお問い合わせ下さい。

 

公益財団法人
オホーツク地域振興機構

090-0008
北見市大正353番地19
TEL 0157-33-4581
FAX 0157-33-4582
http://ohotuku.or.jp

© 2017 Okhotsk Foundation All Right Reserved.

topbutton